コーティング

大切な家族、ペットを守る床コーティング大切な家族、ペットを守る床コーティング

Check.01

飼い主とペットの快適な暮らしを考えた新世代のフロアコーティング、「ペットコーティング」。

サービングが新開発したペット工法は、ペットの安全な暮らしとお家のケア、その2つを同時にかなえる新しい技術です。柔軟性のある特殊な加工を床にほどこすことでペットをケガから守り、床面もしっかりと強化。ワックスとは違って耐久性があるため、一度コーティングをすればキレイが長持ちします。

「ペット工法」の特徴 ペット工法を施した床の断面イメージ

Check.02

傷んだ床でも「レストア」してコーティング。

傷やシミがすでについてしまっている床でも、サービングの「レストア技術」で基材を再生してからコーティングを施します。
フロアを新たに床ごと貼り替える必要がないので経済的です。

ペットのマーキングなどでシミやカビが発生して黒ずんでしまっているフローリング。

シミ・カビを除去し、着色・塗膜再生後、ペットコートを施工。ペットに優しく、汚れに強い床に生まれ変わります。

Check.03

室内外を問わず、様々な基材にあわせてご提案。

住まいの造りは千差万別。床の基材、ペットの種類、生活スタイル等にあわせて、最適な処理方法をご提案いたします。
ぜひ一度ご相談ください。

フローリング

大理石(防汚)

野外タイル(防汚)

ペット工法7つの特徴

高い防滑性能

フローリングの床は滑りやすいため、ペットがソファ等から降りた際に関節を痛めたり、滑りながら動くことでヘルニアや骨折などの原因にもなりやすいと言われています。
「ペットコーティング」は高い防滑性能があるため、フローリングの床でも滑りにくく安全です。

簡単きれい

フローリングには耐水性がないため、水拭きはおすすめできません。「ペットコーティング」は防水・耐薬品性を高めているため、水拭きや、アルコールを使った除菌をしても大丈夫。
お散歩帰りやペットがオシッコをしてしまった時も、ひと拭きするだけでキレイな床を保つことができます。

高い安全性

「ペット工法」で使用するコーティング剤は、「F☆☆☆☆」を取得しており、食品衛生法にも適合しています。そのため、もしペットが舐めてしまったとしても、安全でのびのびと健康的な生活を送ることができます。

傷がつきにくい

通常のコーティングやワックスは表面が滑るため、ペットが爪を立てて走ったり、滑る床で爪を立てて踏ん張ることで傷がどんどん増えてしまいます。一方、「ペットコーティング」は滑りにくく、爪を立てないですむため、床面が傷つきにくいのも特徴です。

特殊な防カビ処理

ペットのオシッコは粒子が小さく、アンモニアが含まれているため、隙間に入り込み内部のシミやカビ、臭いの原因となります。
「ペットコーティング」はフローリングの継ぎ目の部分にを施し防水性と耐薬品性を高めているため、ペットが粗相をしても拭くだけでOKなのです。

さまざまな場所と素材に対応

「ペット工法」は、フローリングだけでなく、石材やタイルなどさまざまな場所と素材に対応。外からの汚れを持ち込みやすい玄関ポーチも石材専用のコーティングをすることでお手入れがぐんと楽になります。
また、床暖房のフロアにも「ペットコーティング」は施工可能。ペットと飼い主がいつでも快適に暮らせる環境をご提案させていただきます。

「ハイブリット工法」で大型犬にも対応(オプション)

大型犬の飼い主さんには「ペット工法」オプションの「ハイブリッド工法」をおすすめしています。体重の重いペットの場合、床にかかる力も大きいため、通常のコーティングではフローリングの痛みや摩擦は避けられません。そこで、より強度の高いコーティングを下地にして、基材を守り、柔軟性のあるトップコートで防滑性を高める「ハイブリッド工法」で、ペットとフロアを同時に守ります。

床を保護すること日々のお手入れを楽にすること
そしてなにより、小さな家族を守ること同時にかなえる「ペット工法」です。

ペットコーティングについて詳しくはこちらペットコーティングについて詳しくはこちら
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